大谷翔平のDH制放棄(交流戦)。164,165キロと30本と二桁勝利を願う(成績2016)

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大谷翔平のDH制放棄(交流戦)。164,165キロと30本と二桁勝利を願う(成績2016)最近、交流戦の中で163キロの自己最速を記録した大谷翔平投手。

今年は打撃も絶好調で、ホームランとヒットを量産してます。

すでに大谷翔平選手は5番投手など、
近年のプロ野球ではありえない起用法がされました。

勝利とヒットを共に記録する試合も2試合に及び、
今後の交流戦ではDH制を破棄しての二刀流出場を続けるそうです。

大谷翔平のDH制放棄。ネット上(なんJ)やファンの反応は?

交流戦でDHを放棄するのは、史上初めて。大谷は打者で15試合連続安打中で、打席にも立った最近2度の登板では、勝利と安打を両立。栗山英樹監督(55)は体調に問題がなければ、札幌ドームでの“リアル二刀流”に踏み切ることになりそうだ。
引用:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160607-00000002-nksports-base

この大谷翔平選手のDH制破棄は、
交流戦が始まる前の段階から、
打撃が好調な時点で憶測されていました。

大谷翔平DH放棄破棄理由反応交流戦怪我死球デッドボールデメリット危険

しかし、いざ、それが現実となると、
まさに「漫画みたい」と驚愕の声が多いです。

本格的に二刀流の醍醐味を見せはじめた大谷翔平さんですが、
ファン的には怪我の心配が増え、何かと不安です。

仮にメジャーに行くならばどちらを選ぶのか?

昨年までの段階では、圧倒的に投手としてメジャーが望まれてましたし、
メジャー関係者の声では、投手としての大谷翔平さんが注目されてました。

ここまで打撃面での才能も開花されると・・・何か逆に怖いです。

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メジャーでは投手としてバッターとしてどちらに?

メジャーに行けば、厳しい内角攻めや、
報復死球なども普通のあるので、
大谷翔平さんの体への不安が大きくなります。

本当に二刀流で突き進むのか?

ワイワイと背中を押してきたつもりの世間も、
ここまでくると、「マジ・・えまじ?」といった感じです。

大谷翔平の164,165キロと30本塁打と打率3割、2桁勝利の成績は現実的?

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昨年の大谷翔平さんは15勝を挙げて、
プレミア12ではエース格としてインパクトを残しました。

今年に入ってからは打撃の方で、
30本塁打は優に超えるであろう、
ホームランの量産を続けています。

打率も非常に高く、3割でシーズンを終える可能性もあります。

すでに自己最速の163キロをマークしましたが、
オフでの肉体改造の影響で、この先まだまだ伸びる見込みがあります。

勝ち星には恵まれてないので、
勝利数は2桁に到達すれば良い方だと思いますが、

仮に10勝30本3割を達成すれば、
その話題は世界中に響き渡りそうです・・・、
内容的にも球速と飛距離も含めて・・・。

メジャーには投手としての評価ばかりだったので、
今年中には向こうでも二刀流としての彼の獲得を描くかもしれません。

仮に大谷翔平さんが二刀流のままメジャーに渡れるなら?

さすがに向こうの打者たちを押しのけてDH制破棄は難しいので、
ナショナルリーグのどこかに


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