大谷翔平が163キロ(日本最速Max更新動画)。2016年はニュースを賑わす。成績(打撃投手2刀流)を予想してみる

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大谷翔平が163キロ(日本最速Max更新動画)。2016年はニュースを賑わす。成績(打撃投手2刀流)を予想してみる昨年のプレミア12では、
160キロ直球で世界の打者を圧倒。

投手としての大谷翔平選手の名前は、
世界中に轟きました。

今年2016年シーズンは投手としては勝に恵まれてないですが、
打者としてはホームランを量産し、連続試合安打も自己最高を更新

投手、打者と交互に成長を見せるけるあたり、
大谷翔平選手への未来へのワクワク感が日々香ばしいです。

そんな大谷翔平選手は今日の交流戦にて、
セリーグの強豪・巨人相手に先発のマウンドに上がり、
今度は再び投手として新たに偉業を成し遂げました。

大谷翔平の163キロ日本新記録。球速Maxはどこまで伸び続けるのか?

大谷翔平163キロ164キロ日本プロ野球新記録更新樹立動画最速球速Max5番投手

今日の大谷翔平選手は、
5番投手として出場

まず、この起用そのものが、
日本プロ野球の歴史を塗り替えてると思うのですが・・・、
大谷翔平選手は、さらにとんでもない新記録を樹立しました。

それは、球速163キロ!

日本ハムの大谷翔平投手が5日の巨人戦(東京ドーム)で日本最速163キロをマークした。

2点リードの4回1死満塁。打者・クルーズへの1ボール2ストライクからの4球目だった。ど真ん中へ投げ込んだ直球は163キロを計時。クルーンと自身が持っていた日本最速記録の162キロを1キロ更新した。

「日本最速球」はファウルとされ、次の球では122キロのスライダーを選択。41キロ差の緩急を使って三ゴロ併殺打に仕留め、大谷は何度もガッツポーズを作った。

大谷はこの試合、「5番・投手」で先発した。

引用:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160605-00010015-fullcount-base

すごすぎます・・・いつかは更新されると思ってましたが、
それが今年になるなんて、思ってた以上に早い時期です・・・。

今年は打者としても王さんの記録更新が期待されてますが、
すでに投手としても偉業を更新・・・、とんでもないこととなりました。

ちなみに大谷翔平選手がバレンティンのホームラン数を更新すれば、
二刀流として、投打で日本記録を保持することなります。

個人的には、誰にも更新できないとこまで球速は伸ばして欲しいですね。
やっぱり、助っ人選手にあっさり記録を更新されて欲しくないので。

個人的な欲望だと、大谷翔平投手の最高球速は、
最終的には165キロまでは伸ばして欲しいなと思います。

オフ肉体改造で体重を一気に増やした当時は、
ファンからは苦言の声が上がりましたが、
今年の投打でも結果を見てる限り、もう何も言えない状況です。

ちなみに怪我から復帰したダルビッシュ投手も、
肉体改造で挑んだ今季に自己ベストの159キロを計測してます。

結局、体を鍛えるとことと、
球速はアップは大いに関係があると、
今年の大谷翔平投手とダルさんを見てて思います。

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大谷翔平は2016年のニュースを賑わす

大谷翔平投手はすでに打撃面で、
何回も新聞の一面を飾ってます。

残念ながら、投手としてまだまだ話題はないですが、
今日の163キロの計測、投球への関心も復活したことでしょう!

肉体改造でどこまで進化を見せれるのか?
大谷翔平選手のオフにかんばりがモロに反映されてます。

明日のニュースは大谷翔平さんの、
日本最高球速更新のニュースに独占される予感・・・。

また5番投手としての出場や、
打者としての可能性に、世間は大注目です!

今年2016年のプロ野球の話題は、
しばらく大谷翔平選手が中心に回りそうです・・・。

大谷翔平の二刀流としての打撃と投手の成績を予想(2016)

大谷翔平ニュース2016成績二刀流打撃投手30本予想

個人的な願望では、バレンティン選手のホームランを抜いて欲しいですが、
現実を見ると、やはり今のうちにそれは欲張りすぎてですね。

今年の大谷翔平選手に臨みたい打撃成績は、
2割後半の打率に30本です。

これを成し遂げることができれば、
契約更改ではいきなり4億なんて数字もあり得るかも?笑

また、投手としては最高球速を164キロまで伸ばし、
最低でも12勝はして欲しいですね。もちろん貯金も付けて。

成績予想がここまで忙しい選手は他にいないですね・・・笑

まるで甲子園のヒーローをそのまま見守ってる気分になるので、
近い将来、プロ野球で4番ピッチャーの彼の姿も期待しちゃいます。

正直、横浜に大谷翔平投手がいれば、
4番として先発出場もなくもなさそうです。

今年は打撃面に期待されて、
野手としての出場が多いので、
日本ハムの二刀流に対する本気度が伺えて楽しいです!


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