菊池涼介のパチンコバイト(大学時代)。守備の名手のグローブのメーカー

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菊池涼介のパチンコバイト(大学時代)。守備の名手のグローブのメーカー現在、広島カープに打撃に守備に大活躍の菊池涼介内野手
現役の日本人のセカンドでは、山田選手と菊池涼介選手が最も人気です。

ここまでエキサイティングなセカンドプレーヤーが多く誕生するなど、
今の日本プロ野球界も捨てたものではないですね!

そんな菊池涼介さんの経歴を見てみると、
高卒ではなく大学を経由して2011年にドラフト2位でプロ入りしてます。

甲子園への出場経験がなく、大学で伸びた選手といっても過言ではないです。

菊池涼介さんはそんな大学時代に多くの苦労を味わっているようで、
なんと、その頃にパチンコ屋のバイトで生計を立てていたそうです!

菊池涼介は大学時代にパチンコ屋のバイトをしていた!

野球以外のところで変な筋肉は付けたくないと思いますが、
菊池涼介さんは大学時代に、金銭的にアルバイトをしなければいけない状況だったのです。

菊池涼介パチンコ屋アルバイト大学生時給

菊池涼介さんが大学時代にしていたバイトは、
まさかのパチンコ屋でのバイト!

武蔵工業大学第二時代は、
野球部の練習時代もハードなもの。

その中でのバイトと考えると、
かなり辛い生活をしていたと想像できます。

パチンコ屋でバイトしていた時代を、
菊池涼介さんはこう振り返ります。

「菊池は大学4年間、野球部に所属しながらアルバイトをやり通しました。
余裕のある家庭ではなかったんですね。
練習が終わるとすぐにバイトに行っていました。
時給700円くらいのパチンコ屋さんでしたが、
『賄いの食事が出るのでわりがいい』と努めて明るく言っていました」

学校行って、練習してパチンコ屋で働く生活・・・忙しすぎますね・・・。

賄いが好きだったのは、なんとも野球人らしい!笑

しかし、4年間も勤めてたのって、かなり真面目ですよね。
大学生のアルバイトはコロコロ変わるイメージがありますから。

それにしても時給700円ってだいぶ安いですよね、パチンコ屋にしては。

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守備の名手・菊池涼介の愛用グローブ。メーカーはSSK?

菊池涼介さんは2013年から3年続けてゴールデングラブ賞を受賞してます。
ライバルはヤクルトの山田哲人選手だと思いますが、今のところ今年も菊池涼介さんでしょう。

ポジショニングも上手ければ、勘の良さも冴え、
またスリリングなグラブトスはファンを沸かせます。

菊池涼介さんの守備は魅せる部分だけでなく、
堅実にキッチリと当たり前のことがこなせる信頼性があります。

そんな菊池涼介さんの守備に憧れる野球少年は多く、
内野を守る球児からは菊池涼介モデルのグローブが人気です!

菊池涼介グローブ守備セカンドモデルグラブSSKミズノ

SSKの愛用グローブはかなりの年季が入っており、
同じ道具を長く使うという信念は洒落てます!
(新庄剛さんも同じグラブを使い続けてましたよね)

しかし、菊池涼介さんはキャンプや練習では、
ミズノのまた別のグローブを使用することもあり、
試合用とは別の使い分けをされています。(プロなら当たり前ですが)

内野用グラブは素人が指を出すと怪我する恐れもあるので、
菊池涼介さんのスタイルをいきなりそのまま真似するのは危険です。

やはり、ある程度野球が上手くなってから、
親におねだりして買ってもらうのが一番でしょう。

指を出すグローブのはめ方を嫌がるコーチ監督もいるので、
同じモデルでも真似できない場合もあるでしょう。

守備の名手のグローブというのは、
いつの時代も注目され続けるもの。

その中でも同じモデルをずっと使う菊池涼介さんは、
良い意味で大きな影響を与えそうです!


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