ヤンキースが大谷翔平の獲得を今から検討。ポスティングでの入団に向けて調査するとしたら入札金や年俸契約は史上最高規模になる。

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ヤンキースが大谷翔平の獲得を今から検討。ポスティングでの入団に向けて調査するとしたら入札金や年俸契約は史上最高規模になる。国際試合になるほど、恐ろしいピッチングを披露する大谷翔平投手。
日本ハムにいて、すでにエースクラスの投手ですが、世界の舞台では160キロ台がガンガン見せつけます!

大谷翔平ヤンキース獲得ポスティング入札金額

昨年の日米野球でも、内容はイマイチながらも160キロ台の直球で沸きました。
そして、今年のプレミア12でも、大谷翔平さんは躍動しました。

大谷翔平さんが将来的にメジャーに渡ることは間違いと思いますが、
具体的に、どの球団が、どれぐらいの評価を下し、どれだけの額が動くのか・・・・。

ニューヨークのメディアでは、
仮に大谷翔平さんの移籍が可能な時期に、
ヤンキースが獲得する想定をしていると報じられてます。

ヤンキースが大谷翔平の獲得に熱心?

今年は広島の前田健太投手がメジャー移籍に向けて動いており、
メジャーの複数の球団によって争奪戦が起きると予想されてます。

しかし、ヤンキースは、そのマエケンの争奪戦には参加しないと関係者が話してます。
その変わりに出た話にて、「すでに大谷翔平の獲得可能に向けて検討してる」と伝えてます。

今のヤンキースは移籍組よりも、フランチャイズのスター選手が欲しいのでしょう。
それも、若くて有望な選手を・・・と考えた時に前健は微妙でも大谷翔平さんは欲しい!って可能性もあります。

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仮にヤンキースが大谷翔平をポスティングシステムで狙った場合の入札金(移籍金)と年俸契約は?

大谷翔平さんをヤンキースが狙えるのは、早くても2年後とされていますが、
今20歳の彼は、その頃でも22歳とまだまだ若さの魅力があります。

また、今のポスティングシステムは、今年のオフで少し内容が変わるので、
その入札金額は、現行より上現金が見直されるとされているので、
大谷翔平さんを獲得する資金は、さらに膨大になると思われます。

今までのポスティングシステムでメジャーに渡った選手の入札額は、
2006年の西武の松坂大輔投手が5111万ドル、
2011年の日本ハムのダルビッシュ投手が5170万ドルでした。

大谷翔平さんの場合、今の上現金の2000万が変わったとしたら、
田中将大投手やダルビッシュ投手よりも、入札金額は上回ると予想され、
その大谷翔平さんの入札額は、史上最高額になることでしょう。

大谷翔平ヤンキース移籍年俸予想金額

メジャーから見た大谷翔平さんの魅力は、

・若さ(20歳)
・体の大きさ(身長190センチ越)
・素行の良さ
・球速(Max160越)
・落ちる球のクオリティ
・バッティングでの可能性(面白み)
・日本でのスター性(ジャパンマネーにダイレクト・・・)

大谷翔平さんは実力だけでなく、
持って生まれた身体的な部分や、
日本で素直に育った、人間性の良さが魅力なのです。

日米野球では、内容が荒れることもありましたが、
これから安定性を身につければ、
メジャーも勝てる投手になることでしょう。

上原投手や田中投手に共通する決め球、
「落ちる球」を所持してるのも強いです!

前のポスティング制度であれば、
入札金額は6000万ドルを超えたかも・・・?
新しくなるシステムで、それがどう変わるか。

また年俸契約も、軽く10億は超えるでしょう。

それで実際に活躍し、
再契約する頃には、
イチロー選手を超える年俸契約を獲得できると思います。

その時には20代にして、
25億越えの年俸も可能かも・・・・。


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