糸井嘉男の天然発揮(性格エピソード)。韓国人疑惑はガセ!(本名とか高校・お父さんとか)

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糸井嘉男の天然発揮(性格エピソード)。韓国人疑惑はガセ!(本名とか高校・お父さんとか)今年から阪神でプレーすることが決まった糸井嘉男選手。
思えば、前回の2013年のWBCではつなぎの4番として活躍していました。

現在の糸井嘉男選手は35歳ですが、
怪我の少なかった昨シーズンは、
143試合に出場して打率3割本塁打17本53盗塁と、
圧倒的な成績を残しました。

オフになって阪神の金本監督から、
熱烈なオファーを受けて、
超高額の契約で阪神に入団しました。

今の阪神に、成績を残せるベテラン野手が、
どれだけ重要なのか・・・。

福留選手と共に、
糸井嘉男さんの存在が、
今の阪神の若手への刺激になることでしょう。

そんな糸井嘉男選手ですが、
2017年のシーズン前キャンプでは、
右膝関節炎で別メニューの調整となっており、
「開幕に間に合うの?」とファンを心配させています。

それでも持ち前の天然すぎる性格でファンを和ませ、
昨年の阪神にはなかった雰囲気をチームに持ち込んでます!

糸井嘉男の天然発揮(性格エピソード)

糸井嘉男選手といえば、
日ハム、オリックス時代から、
超ど天然な性格で知られてましたが、

阪神に移籍しても、
早速、天然ぶりを見せたようです!

沖縄・宜野座キャンプの27日、外野守備練習中に中村豊守備走塁コーチ(43)と会話。糸井自身は内容について明かさなかったが、中村コーチによると「やっぱり人工芝はいいなあ、と言っていたので。天然芝だよ、と教えてあげました」。宜野座球場はもちろん緑の天然芝。糸井の“天然ぶり”が発揮された一幕だった。引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000155-sph-base

関西の阪神にあって、
ファンからのツッコミは凄そうですね・・・笑。

天然なのか、間違いなのか、
まず野球選手が、自然芝と人工芝を間違えるなんて・・・笑。

過去にはチームが首位を独走しているのに、
「最後まで諦めずに頑張ります」とコメントしてたり、

視力1.5もあるのに、
なぜかレーシック手術を受け2にまであげたり、

結婚したばかりの頃に、嫁さんとの馴れ初めを聞かれ、
「馴れ初めってなんですか?」と返したり、

プライベートでの天然エピソードは数多いのです・・・。

もともと投手として入団した経緯から、
野手としての知識は、大学生よりも低いのかも?
(能力ではなくて理屈が)

天然と人工芝を間違えたのも、
投手としても、あまり意識してこなかったと思いますが。
(打球のバウンドが変わるということで芝で内容を変える投手もいるので)

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糸井嘉男の韓国人疑惑はガセ!(本名とか高校・お父さんとか)

ネットで糸井嘉男さんの名前を検索すると、
すぐに韓国関連のキーワードが付いてきます。

おそらく、糸井嘉男さんの、
ガッチリとしたガタイと、
天然な性格から、
韓流スター的なオーラを感じているのでしょう。

しかし、実際の糸井嘉男さんは、
両親、共に日本人で、
韓国人の血は一切混じっていません!

まず名前的にも、
本名が隠れてるようなネームではないですし、
お父さんもお母さんも日本人です。

また、出身中学も高校も、
普通の日本人らしい経歴を歩んでます。

これまで日本球界で活躍された方に、
多く韓国の血が混じってる方がいるようで、
糸井嘉男さんのことも、ごく普通に疑ってるそうです。

全然違うので、ちゃんと知ってほしいですね!


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